Line up

商品ラインナップ

未来を創るZEHの家「ZEH HOUSE」

省エネ+創エネでライフサイクルコストを抑える

HOME > 商品ラインナップ > 新着情報 > 未来を創るZEHの家「ZEH HOUSE」

超高性能住宅ブランド「HIROSE」がコストパフォーマンスを追求したZEH住宅です。

断熱性能や耐震性能を妥協することなく、太陽光発電システムを導入することにより、ライフサイクルを抑えて総額を抑えた家づくりが実現しました。

Feature

太陽光発電システムで売電収入が得られるスマートハウス

UA値0.43の高断熱仕様で光熱費を抑える省エネ性と、太陽光発電システムで売電収入を得る創エネ性で年間収支がプラスになるスマートな住まいです。

サーモパネルで断熱性も耐震性も最高レベル

グラスウールやロックウールはもちろん、吹付硬質ウレタンフォームよりも高い断熱性のフェノールフォームを使用しているため、室内の温度を魔法瓶のように一定に保ちます

また、構造用合板と断熱素材をパネルに一体化しているため施工性や耐震性もアップしています。

警察署や消防署と同等の耐震等級3

ZEH HOUSEは、警察署や消防署と同等レベルの耐震等級3を取得しています。

よく他の住宅会社で謳われている「耐震等級3相当」ではなく、厳密に構造計算をして真の「耐震等級3」が証明されています。

ZEH基準を大きく上回る性能数値

ZEH基準として定められているUA値が0.6以下であるのに対して、ZEH HOUSEはUA値0.43と、大幅に基準数値を上回っています

その分省エネ性も高く、発電量は一次消費量を105%上回っています

大手ハウスメーカーよりもローコスト住宅よりもお得な住まい

住宅は購入して終わりではなく、購入した後にも様々な費用が掛かってきます。

そのため、イニシャルコストだけではなく、ライフサイクルコストで考える必要があります。

たとえローコスト住宅を購入したとしても、イニシャルコストは安くても、その後の光熱費やメンテナンス費用で結果的に総額が大きく掛かってきます。

逆に大手ハウスメーカーは光熱費やメンテナンス費用は抑えられますが、あまりにもイニシャルコストが高いため、総額では高くなってしまいます。

イニシャルコストをそこそこに抑え、光熱費もメンテナンス費用も安く、高性能な家に快適に住むことが最も高コストパフォーマンスな考え方です。

 

来場予約
カタログ請求